LH比を改善するためのサプリと、LH比率についての情報を書いているページです。

中年太りが気になる方、
健康に気を使っている方、
成人病検診が心配な方(笑)

の参考になれば幸いです。

健康診断書の画像

ネット通販だと怪しい商品でないか心配、ということのないように、
有名メーカーの製品だけをご紹介しますのでご安心ください。

LH比を改善するサプリ おすすめ

LH比を改善するサプリ おすすめ1位
体脂肪・コレステロールが気になる方に「2つの働きカテキンジャスミン茶」

脂肪とコレステロールの吸収をWブロック!
2つの健康表示を持つトクホ茶です。

実際のヒト実験で驚きの結果!
内臓脂肪面積と悪玉コレステロールが低下!

伊藤園はガレート型カテキンに注目。

その働きとは
1)脂肪の吸収を抑える

  食事で摂った脂肪を吸収される前に分解する酵素の働きをブロック!

2)コレステロールの吸収を抑える

  食事をとったコレステロールが体内へ運ばれれないように追い出す!

体脂肪が気になる方
コレステロールが気になる方

におすすめです。

350ml・24本: 2,840円(税込)
一本あたり118円です。



LH比を改善するサプリ おすすめ2位
【国産野菜をふんだんに使用した無添加の【緑でサラナ】


緑でサラナはブロッコリー・キャベツ由来のSMCS(天然アミノ酸)を豊富に含んでいて、

「本品は、血中コレステロール(特にLDLコレステロール)を低下させる働きがある」

のトクホ許可表示を得ています。

コレステロールが気になる方や高めの方におすすめです。

主な特徴として
・日本で唯一、野菜100%の天然アミノ酸(SMCS)がLDL(悪玉)コレステロールを下げる
・臨床試験では3週間でLDL(悪玉)コレステロールが低下!
・野菜8種類+りんご&レモンで飲みやすく、1日分の野菜不足も補えます。(1缶で野菜105g分)
・発売から6年で累計販売本数1億本突破!!
・保存料、砂糖、食塩、香料は一切無添加

が挙げられます。


特徴とコンセプトがはっきりした商品ですね。

LDL(悪玉)コレステロールが高めの方
健康志向だけど実は野菜嫌い

という方におすすめです。

1缶160gX30缶、
今ならキャンペーン価格・10%OFFで

5,400(税抜) 全国どこでも送料無料




LH比を改善するサプリ おすすめ3位
レシチンのパワー!卵黄コリン



これは前の2つと、ちょっと違った切り口の商品です。

健康のためには食事が大事。
いろいろなものをバランスよくしっかりとりたいと思っている。

・・・でもコレステロールが心配

という方に、コレステロールの心配なしに必要な成分、
コリン、レシチン、ビタミンB12

をしっかり摂ってもらおうという商品です。

卵に詳しいキューピーならではのサプリですね。
特に50代以降の方におすすめです。

60日分を50%OFFの4,590円(送料無料)

で購入できます。





私の一番のおすすめは、カテキンジャスミン茶

LH比を改善するサプリを3つご紹介しました。

この中で一つだけ選ぶとすると
甲乙つけがたいですが、私のおすすめは、やはり

体脂肪・コレステロールが気になる方に「2つの働きカテキンジャスミン茶」

手軽で安心。続けられるのが一番ですから。

お茶なら、毎日手軽に飲むことができますしね。
脂肪とコレステロールの吸収をWブロックしてくれる
2つの健康表示を持つトクホ茶です。


コレステロールは少ないほうが良いって本当?

コレステロールは少ないほうが良い、そう思っていませんか?

テレビや雑誌でもそう言っています。

健康診断や人間ドックで「コレステロール値を下げましょう」
と指導を受けた方も多いことでしょう。

しかし、少し詳しい方なら、
コレステロールには善玉と悪玉があることをご存知かもしれません。

健康診断書の画像

ですから一概に

「コレステロールが少ないから健康」
「コレステロールが多いから不健康」

という議論にはならないことが最近わかってきました。

そこで関心が高まっているのがLH比です。


LH比って何?

LH比とは善玉コレステロールと悪玉コレステロールの比のことです。

ここでの善玉と悪玉の区別については、とりあえず置いておきましょう。

 LH比=悪玉コレステロール値/善玉コレステロール

で、

 LH比が1.5以下なら健康であり
 LH比が2.0以上なら注意が必要

です。

あくまでも比率の話です。

とりあえず、悪玉の割合が善玉に対して低ければ低いほど良いのだ
ということだけ覚えておいてください。


悪玉を減らし、善玉を増やすには?

「悪玉コレステロールが減る」か「善玉コレステロールが増える」か
あるいはそれが同時に起こればLH比は改善します。

では、どうすればよいのでしょうか?

理屈はともかく、以下のことが有効です。

1.食べ過ぎない。腹8分目を心がける。
特に鶏卵や魚卵などコレステロールの多い食品を控える。

2.以下の食品を意識して摂取する。
植物性たんぱく質(大豆や豆腐など)、水溶性食物繊維(海藻、きのこ、豆、根菜など)、魚類(イワシ、サバ、マグロなど)

3.禁煙をする。ビタミンCやEを多くふくむ食品(緑黄色野菜、ナッツ類など)を摂る。

4.適度の運動を続ける。
有酸素運動が望ましい。ウォーキングなら1日30分程度を週4日以上。




LH比のことをご理解いただけたでしょうか?

限られた情報ではありますが、LH比と健康の管理にお役立てください。


LH比やコレステロール、その対策についてさらに詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。
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体脂肪・コレステロールが気になる方に「2つの働きカテキンジャスミン茶」